高地トレーニングセンター標高比較図

イメージ:おすすめ情報 TOPIC
飛騨高山御嶽トレーニングセンター
飛騨御嶽高原高地トレーニングエリアに、新たな拠点施設として「飛騨高山御嶽トレーニングセンター」がオープンしました!
廃校となった旧日和田小学校を利用して、低酸素室や乳酸測定器などの医科学トレーニング機器を整備し、トレーニング合宿ができるよう教室や図書室を宿泊部屋に改修しました。
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【新着情報】
2010FIFAワールドカップ南アフリカ大会レフェリーの西村雄一さん高トレ合宿
イメージ:西村雄一さん(左)、山岸貴司さん(右)
飛騨御嶽高原高地
トレーニングエリア
6月に開催される2010FIFAワールドカップ南アフリカ大会で主審を務める西村雄一さんが飛騨御嶽高原高地トレーニングエリアで5月25日から約1週間合宿されました。
間もなくワールドカップ南アフリカ大会が開催されます。西村さんレフェリー頑張ってください!
※写真 左:西村雄一さん(レフェリー) 右:山岸貴司さん(フィジカルトレーナー)
イメージ:高地トレーニングエリア情報
【特集】第13回高所トレーニング国際シンポジウム2009in飛騨高山・御嶽
10月17日(土)、高山市役所地下ホールで「第13回高所トレーニング国際シンポジウム2009 in飛騨高山・御嶽」が開催されます。
シンポジウムでは、主催者であるNPO法人高所トレーニング環境システム研究会会長の東京大学名誉教授小林寛道先生が、「御嶽トレーニングセンターの将来」について講演されます。
また、高所トレーニング研究において世界的に有名なDr.Randy Wilber (USOC training center)や、北京オリンピック3千m障害日本代表選手の早狩実紀さんの講演等もあります。
入場無料ですので、この機会にぜひご参加ください。
  • 日時:10月17日(土) 午前9時〜午後5時15分
  • 場所:高山市役所地下ホール
  • 入場無料
詳しくはこちらをご覧ください。 http://idaten.c.u-tokyo.ac.jp/altitude/
【特集】日本陸上競技連盟競歩部 飛騨高山御嶽トレーニングセンター合宿
イメージ:ブラブデラ・ターリー選手(フランス)
飛騨高山御嶽
トレーニングセンター
9月1日から3週間、飛騨高山御嶽トレーニングセンターで日本陸上競技連盟競歩部が合宿をしています。世界陸上ベルリン大会へ出場した競歩日本代表の山崎勇喜選手(写真左)森岡紘一郎選手(写真右)も合宿に参加しています。
今回の合宿では、昨年、文部科学省の高機能化事業により設置した「低酸素室」を活用した高地におけるトレーニング効果を国立スポーツ科学センターが検証しています。
今後も、低酸素室等を活用した高地トレーニングの合宿に当施設をご利用いただくのをお待ちいたしております。
イメージ:飛騨高山御嶽トレーニングセンター
【特集】世界陸上ベルリン大会 フランス陸上中距離選手銅メダル獲得!
イメージ:ブラブデラ・ターリー選手(フランス)
飛騨御嶽高原高地
トレーニングエリア
昨年、北京オリンピックの直前合宿で飛騨御嶽高原高地トレーニングエリアを利用されたフランス陸上中距離選手が、2009世界陸上ベルリン大会で銅メダルを獲得しました!本当におめでとうございます!
ブラブデラ・ターリー選手(フランス) ※写真左側
種目:男子3,000m障害 銅メダル
記録:8分01秒18 (ヨーロッパ新記録)
イメージ:高地トレーニングエリア概要はこちら
【特集】飛騨高山御嶽トレーニングセンター
飛騨高山御嶽トレーニングセンター
飛騨高山御嶽
トレーニングセンター
イメージ:飛騨高山御嶽トレーニングセンター オープン
飛騨御嶽高原高地トレーニングエリアに、新たな拠点施設として「飛騨高山御嶽トレーニングセンター」がオープンしました!
平成20年3月末に廃校となった旧日和田小学校を利用して、低酸素室や乳酸測定器などの医科学トレーニング機器を整備(文部科学省委託事業)し、またトレーニング合宿ができるよう教室や図書室を宿泊部屋に改修しました。
日和田ハイランド陸上競技場へのアクセスも近く、長期滞在可能な飛騨高山御嶽トレーニングセンター、ぜひご利用ください。
飛騨高山御嶽トレーニングセンター
TEL : 0577-59-2258 (FAX兼用)
MAIL : ontake@hidatakayama.ne.jp
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【特集】フランス陸上中距離チームが北京オリンピック直前合宿をおこないます!!【記録動画配信】
フランス陸上中距離チームが今年8月に開催される北京オリンピックの直前合宿を飛騨御嶽高原高地トレーニングエリアにおいておこなうことが決定しました。
合宿期間 : 8月2日から10日間程度
人  数 : 男子1,500m   メディ・バーラ選手
        男子3,000m障害 ブラブデラ・ターリー選手
       他 コーチ、トレーナー    計4名
※今回合宿する選手、コーチは昨年8月に大阪で開催された世界陸上大会にも当エリアにて直前合宿をされました。その時の様子を撮影した映像を特別編集!画像をクリックすると特設ページが開きます。4分前後の動画3本収録!GO!!
【NEWS!】「飛騨御嶽高地トレーニングエリア」が国の競技別強化拠点に指定されました!
「飛騨御嶽高原高地トレーニングエリア」が文部科学省からナショナルトレーニングセンターの高地トレーニング部門の競技別強化拠点の指定を受けました。ナショナルトレーニングセンターは、国内トップレベルの選手を強化・育成するために国が整備・充実を進めているものです。
今回の拠点指定を受け、施設機能の充実と交流による地域振興にも大きな期待が寄せられます。指定期間は平成24年のロンドンオリンピックまでとなります。
 
【特集】エリア周辺 2007-2008冬の風景WebAlbum!!
トレーニングエリアの冬は、深い雪に覆われ厳しい自然環境となります。だからこその美しい風景も広がります。普段目にすることのできない冬のトレーニングエリア周辺の様子をウエブアルバムにしました。エリア内から見る御嶽山、乗鞍岳、白樺林など、真冬ならではのカラーコントラストをお楽しみ下さい。
   
※左の画像クリックするとウエブアルバム特設ページが開きます。収録枚数34枚。
■2008年スタート!今年は待望のオリンピックイヤー!!
今年 2008年8月には第29回オリンピック競技大会(2008/北京)が開催されます!当エリアでは北京五輪へむけて様々な取組みが進行中。すでにオリンピック直前合宿の受入れ調整などがあり、日増しに機運が高まっています。       
   
※左は北京五輪のトレードマーク。クリックすると北京五輪公式ホームページへ。

※JOC(財団法人日本オリンピック委員会)の公式ホームページはこちらから。
【ピックアップ】コテージでの合宿
胡桃島キャンプ場(濁河温泉ゾーン)
胡桃島(くるみじま)キャンプ場の標高は1,850m程。平成16年に完成したばかりのコテージを利用しての合宿は快適そのものです。その充実した施設をご紹介します。
 
【エリア概要】新着記事
フランス陸連絶賛、2つの全天候型グラウンド
オケジッタ日和田ゾーン標高1,300mと、濁河温泉ゾーン1,700mの高標高には、それぞれ 全天候型陸上競技場が完備されています。フランス陸連が絶賛したトレーニング環境です。
■平成19年10月
第11回高所トレーニング国際シンポジウム開催!
【第11回高所トレーニング国際シンポジウム/2007 in 下呂・御嶽】が下呂市を中心に開催され、3日間にわたりシンポジウム・現地視察などが行われました。(画像紹介)
■平成19年10月
競輪S1選手が視察・トレーニングをしました。
10月16日から18日の3日間、競輪のS1選手中村浩士選手が当エリアで視察を兼ねたトレーニングを行いました。高地トレの新しい可能性が広がっています。(画像紹介)
■平成19年8月
 フランス陸連選手強化合宿!
8月に大阪で開催された「第11回IAAF世界陸上選手権大会」に出場したフランス陸上競技連盟の選手2名が直前の高地トレーニング合宿をおこないました。(画像紹介)
■御嶽パノラマグランド
 平成19年7月15日オープン!
下呂市では、「濁河温泉ゾーン」の高地(標高1,700m付近)に全天候型陸上競技場をオープン。このオープンにより濁河温泉ゾーンは一層充実したトレーニングゾーンになりました。
■ナショナル
 高地トレーニングセンター誘致!
 現在高山市と下呂市では『飛騨御嶽尚子ボルダーロード』の中間部、標高1,800m付近にナショナル高地トレーニングセンターを誘致しています。  
■国際シンポジウム
 講演記事の紹介
【第9回高所トレーニング国際シンポジウム/2005 in 飛騨】に於けるシンポジウムから 〜高所トレーニングの施設とその利用−競泳の取組み−〜日本体育大学 岩原文彦氏。